
勉強日記3日目|学校の課題で気づいたこと
こんにちは!
勉強日記3日目です。
今日は、学校から出ていた課題に取り組みました。
今回の課題は、普段なかなかできない体験をしてみることと、家で家事をするという内容でした。
普段できない体験について考えてみると、学校にいるだけではできないことや、いつもなら誰かにやってもらっていることにも、意外とたくさんあることに気づきました。
家事の課題では、実際に家のことをやってみました。
普段は何気なく過ごしていますが、家事をしてみると、毎日の生活には思っていた以上にたくさんの仕事があることが分かりました。
「これくらいならすぐ終わるかな」と思っていたことでも、実際にやってみると時間がかかったり、意外と大変だったりしました。
今回の課題をやってみて、勉強は教科書や問題集だけでするものではないんだなと思いました。
実際に体験してみることで、今まで気づかなかったことに気づけることもあります。
普段は「勉強しなきゃ」と思って机に向かうことが多いですが、今日のような課題も自分の経験を増やすための勉強なのかもしれません。
これからも、学校の課題をただ終わらせるだけではなく、「この課題から何を学べるかな?」と考えながら取り組んでみたいです。
今日も一つ、新しいことに気づけた一日でした。